カテゴリ:私が私であるための1973枚(絵)( 57 )

ウルトラセブン変身GIFアニメ

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by tabijitaku | 2011-01-04 20:43 | 私が私であるための1973枚(絵)

ウサギは「それを愛せ」と言いました。

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私が生まれ育った町にはエレベータが無かった。
5階建ての団地にはもちろん階段しかなく、当時駅前にあった忠実屋は2階建てのため、エスカレーターしかなかった。(たぶん)
それ以上に高い建物が無かったのだから、エレベーターが無くても不思議は無い。
ただ、私は子供の頃、わりと両親に連れられて都心に行くこともあり、百貨店やら池袋のサンシャイン、東京タワーで、エレベーターという「乗り物」は経験済だったので、小学生の頃、クラスメートに「隣町のマンションまでエレベーター乗りに行こうぜ」と誘われたとき、自分がいったいどんなリアクションをしたのか気になる。
隣町には高層のマンションがあった。敷地内にプールのあるマンションで、このプールにも住人に紛れて何度か侵入したことがあった。
私が住んでいた団地から自転車でせいぜい10分ぐらいの距離だったが「学区」が異なり「市区町村」が違えば、それは子供にとっては自転車で行く大冒険だった。
4人の冒険者のうち、私の記憶では少なくとも私を含めて2人はエレベーターがフリーフォール(という言葉はもちろん知らなかったけど)ではなく、ただの輸送機であることを知っていたと思う。
ただ、ワクワク感というものは伝染するものであり、知らないマンションに侵入してエレベーターに乗る、というミッションはそれなりに非日常的な甘美な味がしたものだ。

4人の中では私が最も小柄で、プロレスごっこをするにも、ローラースケートをするにも、とにかく身体を動かすことに関しては全て、いわゆる味噌っかすだった。
背の高いムラカミ君とドギ君。スバッしこくて運動神経のいいフジモリ君。
みんな私より野球もうまかったし、駆け足も早かった。
私が彼らに優っているのは絵が上手だということ算数が得意だということぐらいで、当時はそれではクラスで人気者にはなれなかった。

さて、話を隣町のエレベーターに戻すと、どうしてそうなったのかは記憶にないが、4人のうち1人ドギ君がエレベーターに取り残されてしまった。
早い話が降りそこねたのである。
しかし、問題は彼にとって、それは「人生初」のエレベーター乗車だった。
さながら彼にとっては「落下する棺桶」のように恐ろしかったのだろう。
扉の閉まったエレベーターの中から聞いたこともない叫び声がした。
ドギ君がパニックを起こして泣き喚いているのだ。
私たち3人は、ドギ君がパニックを起こしたことにパニックを起こした。
階段を駆け下りながら、ドギ君の名前を連呼した。
そのときエレベーターの中から、それだけはハッキリと聞き取れる声がした。

「お母ちゃん、助けて!」

エレベーターはもちろんどこかの階で普通に止まり、ドギ君は無事救出されたわけだが、あのとき私たち3人は誰もが耳に残っていたはずにドギ君の「お母ちゃん、助けて!」には触れなかった。
子供ながらにそれを口に出すのはルール違反であると思っていたのだろう。

瀬戸の際で、声を出すか出さないかは別にして、浮かぶ名前、浮かぶ顔はたぶん1人しかいないのではないか?
この人がダメならあのひとに相談しようとか、そういうのはまだ頭で考えられるレベルで、泣き叫ぶ状況下でひとは取捨選択をしていられない。

年の瀬になると、懐かしい顔や声をふと思い出す。
自分は瀬戸の際で、いま誰の名前を呼ぶのかと自問し、やがて自問したことを後悔する。

件名について。
ウサギは「それを愛せ」と言いました。
英文法として本当に正しいかは分からないけど、
The rabbit said "Love it!"
賀状を作っているときに気づいた言葉。ちょっと韻を踏んでて面白い。
不思議な国のアリスのせいか、私にはウサギは何かを導いていくようなイメージがあるのだ。
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by tabijitaku | 2010-12-31 18:48 | 私が私であるための1973枚(絵)

彼の習慣

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カフェのテーブルは小さい。
新聞を大きく拡げて読むと周囲の客に確実に煙たがられる。
一般サイズの新聞をストレスなく拡げて読もうと思ったら喫茶店で4人掛けのテーブルに1人で座るしかない。
しかし、そのおじさんのやり方は違う。
彼はあらかじめ新聞をキレイにカットしてクリップで束ねてくる。
ちらりと見えたその新聞は1紙だけではないようだ。
普通の朝刊やスポーツ新聞が混ざっていた。
それら全てを新聞紙全体の1/4サイズぐらいに揃えて、レポートに目を通すように小さくなった新聞を読んでいた。
おそらく昨日今日始めたのではない「彼の習慣」なのだろう。
狭いカフェで新聞を読むには極めて合理的で、コーヒーを飲むのにも新聞紙が邪魔にならない。
私はこういうひとが好きだ、と思った。
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by tabijitaku | 2010-11-28 08:58 | 私が私であるための1973枚(絵)

全力で引き返す。

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先週、通勤途中の埼玉の道が局地的な大雨で水没した。
パトカーが道を閉鎖するほどの出来事で、一時的な大渋滞が発生していた。

それはニュースでたまに見かける光景だった。
水没して立ち往生している車の映像、わたしにはあれが不思議だった。

なぜ、あんな状況に陥るまで逃げ出すことができなかったのか?
どんな豪雨であろうとも、水かさが10センチメートル増す時間が、車の速度より速いなどということはあり得ないのだから、ドライバーが乗車している車が水没するなど考えられない…そう思っていた。

だが、実際に自分が体験して感じたのは、たぶんあれは「わかっちゃいるのに、戻れなかった」ひとの挙句の果てなのだ。
ふだん、気にしていない道には微妙な傾斜や窪地があり、そこに雨水が一気に貯まるため、目前の道が川になるのは、運転していると一瞬の出来事である。

その時、わたしの30メートル手前では、川と化した道で車が立ち往生していた。
わたしの後方には更に2台の車がいて、行方を見守っていた。
ああ、ここが瀬戸際だと思って、わたしはハザードをたき、クラクションを鳴らし続けて、強引に車をバックさせる合図を送った。
夜の暗い一本道をバックで走るのはしんどかったが、わたしがしつこくクラクションを鳴らし続けたこともあって、後方の2台もバックし始めた。
200メートルほど車をバックさせると、雨水はウソみたいに引いて、車を停車して降りることができた。
後方にいた車の窓から、同じく車を停車させた運転手がこちらを見ていた。
「無理ですね、あれは」とわたしが言うと、彼は「そうですね。ありがとう」と言った。

ダメだ、キケンだ、と思いながら、前に進んで案の定ダメになるということがある。
出来そうで出来ないことは、来た道を全力で引き返すことだった。
全速力で後戻りすることで回避できることは、けっこう多いというのに。
道は後ろにもある。
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by tabijitaku | 2010-10-17 22:01 | 私が私であるための1973枚(絵)

曲げて七癖

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道路交通法によれば、自転車を運転する者は本来、右折・左折をする際、手信号で合図を送ることになっている。
記憶の彼方から小学校のときの安全講習で習ったオボロゲな知識を辿ってみれば、手信号というのは片腕を使って、腕を伸ばしたり直角に曲げたりする合図だったはずだ。
自信が無いので、調べてみると例えば右折をする場合は、転回する30メートル手前で、右腕を右側の外に水平に伸ばすか、あるいは左腕を肘から先に直角に曲げて上に向ける…らしい。

しかし、いまではこんなことを律儀に守っているチャリンコドライバーは滅多にいない。
そして滅多にはいないが、たまにはいる。
主に年配の、男性の運転者に多い気がする。

先週、交差点で車に乗って信号待ちしていた際、手信号のポーズを作って向かいから走ってきたのも年配の男性だった。
男性は左腕を直角に曲げて宙に伸ばしていた。
それが右折の合図だったのか、左折の合図だったのか、わたしは失念していた。
十字路の交差点である。
信号が青になったら、わたしはこの交差点を直進する。
車を運転される方なら分かると思うが、先方が対面から走ってくる場合、相手が左折するのなら直進するこちらに影響は無い。しかし相手が右折する場合は、こちらと接触する可能性がある。本来直進する側(つまり今回はわたしのほう)が優先されるのだけど、自転車の運転手が年配者だったこともあり、わたしは彼を見送ってから自分の車を進めようと思った。
ぼんやりと老年ドライバーの行方を見守る。
ピンと伸ばした腕がこのひとの生真面目さを物語っているような気がした。
やがて信号が赤から青に変わる。

男性が走りだす。
静かにペダルを漕ぎ始めると、自転車は右にも左にもまっすぐ走り続けた。
左腕を直角に曲げたまま。

…そういう癖なのか?
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by tabijitaku | 2010-09-23 11:21 | 私が私であるための1973枚(絵)

耳かきとハイウェイ

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高速道路を走るときに、主にどの車線を走っているかでドライバーの性格が見えると思う。
慎重派でスピードをあまり出さない方はきっといちばん左の車線だろう。
いちばん右側の追い越し車線しか走っていない、というような方はせっかちな方に違いない。
大多数の方は、中央の車線を走っているのではないか?

わたしは、というと慣れた高速道路では追い越し車線を走りつつ、目的地まであと2kmという看板が見えると、ドキドキしながら車を左車線に寄せてゆく。

こんな話をたまたま職場でしたら「そのキモチよーくわかります」と思わぬ共感者がいた。
高速道路を仮に120kmで走っていたとする。
(もちろん制限速度を超えているが、追い越し車線を走っている車は皆そうなので)
単純計算で「あと2km」=「あと1分」である。
この1分間のカウントダウンにわたしはドキドキするのだ。
ただし、いきなりいちばん左の車線に移ろうとすると、そこは制限速度80kmで走っている車がほとんどなので、車線変更のタイミングが合わせずらい。
あとちょっと前まで走って左、もう少し、まだ少し、と言った感じで車を寄せてゆく。

これって、なんだか耳かきと似ている感覚である。

「耳かき棒(綿棒)=車」
「耳の穴=高速道路」

あと少し奥まで、ああもう無理だ、でもまだ行ける、おいおいダイジョブか、あれまだ進める…
あ、ヤバイヤバイ…
さすがにこれには共感者が現れないか…。
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by tabijitaku | 2010-09-18 18:26 | 私が私であるための1973枚(絵)

紙一重で可愛い

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大勢で連れ立って居酒屋なんかに入ると、あえて幹事がいなくてもメンバーの中には大概まとめ役というのがいて、最初の注文をする場面で「生じゃないひと?」と呼びかけて、少数派を先にまとめてしまう。

逆に店員側の対応でまごつくこともある。
例えば4人で喫茶店に入ったとする。
3人がアイスコーヒーを頼み、1人だけホットを頼んだ。
ホットを頼んだのは1人だけなのだから、その客の顔なり座席を覚えておけばよさそうなものを、
その店員が「できないほう」の方だったりすると、いざ飲み物を運んできたとき、こんなふうに尋ねてくる。
「アイスコーヒーの方?」
そして素直な客達は3人揃って手を挙げるのだ。

最近、ある銀行のカスタマーサービスの女性と電話口で話しているときの話。
お互いネットバンキングの画面を見ながらの話である。
画面には4行の項目が表示されていて、それぞれクリックすると、別々なPDFファイルがダウンロードされる。
一瞬耳を疑うようなフレーズが聞こえた。
「えーと、下から4行目を選んでください」
「…上からは1行目ですよね?」
「あ…そうでした」

ああ、紙一重で可愛い。

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by tabijitaku | 2010-09-11 14:31 | 私が私であるための1973枚(絵)

レオとアストラの孤独

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子供の頃に見た光景が、シャッターを切ったように脳裏に焼き付いているということがある。
「ウルトラマンレオが弟のアストラを庇って、ウルトラ兄弟に総攻撃される」というショッキングなシーンが、わたしの中ではずっと残っていて、前後の細かい設定は覚えていないものの、この1シーンを憶えているせいか、レオとアストラ兄弟には孤独と孤立のイメージが付きまとう。

漫画「北斗の拳」を「神話となった兄弟喧嘩」と評したひとがいるが、ウルトラマンレオの場合、それとはちょっと違う。
レオとアストラはこのときウルトラ兄弟では無かったからだ。

今回、改めて三十年ぶりぐらいにこの物語をDVDで見ていろんなことが分かった。
そもそもレオ兄弟は「出身」からしてウルトラでは無い。
ゾフィ、ウルトラマン、セブン、エース、タロウ達いわゆるウルトラ兄弟はM78星雲の出身。
それに対しレオとアストラは獅子座L77星雲の出身。つまり赤の他人なのだ。ちなみレオとアストラの故郷はマグマ星人の侵略のよって滅亡しているため、彼ら兄弟は設定からして故郷の無い悲劇的な生い立ちである。

この知識を持って、ウルトラ兄弟とレオ兄弟の争いに着目すると、まるで本家エリート一家対分家のみなしご兄弟というとても子供たちのヒーロー達とは思えない「大人びた構図」が見えてくる。

そしてなぜ、ウルトラ兄弟がレオ兄弟を攻めるに至ったかについては、ウィキペディア等に詳しいが、簡単に言ってしまえば、自分達の故郷M78星雲をアストラ(実は偽物)に襲われた兄弟達が、「アストラを殺す」と言って、地球まで追いかけてくるのだ。
このときレオは弟の無実を信じてあくまでアストラを庇おうとする。
攻め立てるのは、ゾフィ、初代ウルトラマン、新マン、エースというウルトラ4人衆。
(タロウはなぜかいない。彼にはそういう汚れ役はさせないという暗黙のルールがあるのか?)
セブンことモロボシダンは中立の立場を守ろうと苦悩する。
エグいのは、ウルトラ4兄弟がガチでレオを倒しにいっているとしか思えない、4人がかりの光線攻撃。
ウルトラ兄弟がここまでマジのなる大きな理由はもう1つあり、アストラ(繰り返すが偽物)がM78星雲から奪ったウルトラキー(わかりやすい大きな鍵)によって、制御機能を失った星雲がいままさに地球と激突しようとしているからなのだが、わたしの印象としてはこのときウルトラ4兄弟は「地球の平和なんかそっちのけ」で、自分達の星とメンツを守るために、レオ兄弟を「殺し」にいっている感じがする。
さんざん地球の平和を守ってきたはずのウルトラ兄弟の星そのものが地球史上最大の脅威となるという設定は実にシュールだが、実はこのとき人間側では地球に接近しようとするM78星雲を爆弾で追撃しようと考えているのだから、「状況が変われば正義は変わる」という我々が歴史の教科書で本来学ばなければいけない真理が、そこではきちんと描かれているのだ。
更にいうと、ウルトラの星爆撃の陣頭指揮を取るのは、あろうこうとかモロボシダンなのだ。
つまり、彼は親兄弟の暮らす故郷そのものを爆破するという大任を負わされるのである。

このダイナミックなストーリーはレオの38話、39話(最終回でも何でもない)の合わせて1時間の話なのだけど、すったもんだの末、地球もM78星雲も無事で、その立役者となったレオとアストラ(これは本物のほう)は、なんとウルトラキングの超法規的英断により、晴れてウルトラ兄弟に加わることになり、「殺しあった後、兄弟」というヤクザ映画的決着となる。

昔、あるひとに「孤独と孤立の違いは何だと思う?」と聞かれたとき、わたしは咄嗟に「レオとアストラ」と答えた。
ウルトラ兄弟になったことを素直に喜ぶレオのノーテンキさには、正直なところ孤独なイメージとはだいぶ離れている。
しかし、ウルトラ兄弟にあらぬ疑いをかけられ、それでも兄レオのピンチには駆けつけ、仕事が終わると、行方をくらますアストラの姿には孤独を越えた哀しい孤高を感じた。
よーく考えてみると、アストラだけが一度もブレていない。
孤独というのはもしかしたら、そういうものなのかもしれない。
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by tabijitaku | 2010-08-15 21:17 | 私が私であるための1973枚(絵)

鉄塔案内

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だから、そこにある怒っているような鉄塔をまっすぐ進むと、両側にスマした顔した鉄塔が立っているから、そこを右に曲がるでしょ。そうすっと今度は6つ目か7つ目の鉄塔が半笑いに見えるはずだから、そこから55分の方向に伸びているあぜ道をまっすぐ突っ切るの。その突き当たりで待っているよ。
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by tabijitaku | 2010-08-14 21:55 | 私が私であるための1973枚(絵)

午前10時33分

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件名はきょう見た韓国映画「春の日は過ぎゆく」の1シーンから。
午前10時33分は主人公の男性が二日酔いの恋人のために、台所でタラのスープを幸せそうに作っていた時間。壁掛け時計の針が指している時間がなぜか印象に残った。
この映画の中で彼がもっとも幸せだった時間は、このときだったのではないかと思う。
男性が作ったスープを女性は食べなかったので、結局彼は1人、恋人の家の台所で自分が作ったスープをすする。恋人たちが別々の部屋で過ごすこのシーンは、彼らに愛や優しさが足りなかったのではなく、愛と孤独が同時に存在していた瞬間なのだと思う。つまり孤独もひとつの感情だということだ。
映画のタイトルは「春の日は過ぎゆく」だが、この映画は春を迎えたところで終わる。
窓から見えるその桜は息を飲むほど美しい。
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by tabijitaku | 2010-04-05 00:01 | 私が私であるための1973枚(絵)


中庭、それは外。でも内側


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