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KFC

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クリスマスはやっぱり始祖鳥。
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by tabijitaku | 2005-11-30 22:30 | 写真館

図画盗作

思いついたら形にせずにはいられないタチです。

まずは「ぽむぽむ研究クラブ」提供でお送りします。
http://boke2kun.exblog.jp/
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雪だるまの作者はpukutareさんです。
(ホントはタコのイラストを貸して戴きたかったのですよ。画像切り抜くのが難しそうだったので諦めました)

続いて「いつかその向こうへ」提供でお送りします。
http://myrainbow.exblog.jp/i0
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翼のある器、製作者はriekoさんです。大阪で明日まで個展をされているそうです。
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by tabijitaku | 2005-11-29 23:01 | 写真館

画鋲

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銀行の壁にはたくさんのポスターが貼ってある。
外貨定期やネットバンクの案内。
振り込め詐欺やひったくりへの注意を促すポスター。
その中にユニセフの外国コイン募金があった。

最初、ポスターの真ん中に画鋲が刺さっているのを見てタチの悪いイタズラかと思った。
しかしよーく見てみると、他のすべてのポスターの中央にも同じように画鋲が刺してあったから、これはイタズラではなく単なる“マニュアル”なのかもしれいない。
画鋲はポスターの四隅と中央に、あわせて5カ所、サイコロの5の目のように刺してある。
そうすることで紙がたるむのを抑えることができる。
万が一、画鋲が落ちてそれをお客様が踏んで怪我をしたら大変。
だから画鋲はしっかり5点留めしましょう。

…マニュアルはそんなところかなぁ。

ユニセフの外国コインのポスターは、大きな瞳のアジアの子どもが2人並んでいる。
中央の画鋲は女の子の顔に刺さっていた。

こんなことで疲弊してどうする、自分。
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by tabijitaku | 2005-11-29 01:18 | 雑文

撮りそんじ

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きょう、不動産屋さんに会って鍵を返してきた。
5年間暮らした町が懐かしい場所になる日はそう遠くない気がした。
黒野良たちともお別れだ。

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by tabijitaku | 2005-11-27 23:42 |

別れのアイコンタクト

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(やぁ)

《よぉ》

(じゃ)

《おぅ》



(…あ!)

《…ん?》

(首を横にふる)

《首をたてにふる》


こいつは前の部屋の階上に住んでた犬。
昨日、引越のあいだずっと僕らのことを見下ろしていた。
ときどき夜、フローリングの床を狂ったように駆けずり回っている音が聴こえた。
そのことをいま悪びれているようすはなかったが、考えてみれば悪いヤツでもなかった。
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by tabijitaku | 2005-11-27 11:21 | 写真館

パークミュージシャン

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いよいよ引越を明日に控え、きょうがこの部屋ですごす最後の晩。
ここ数日は冷蔵庫のアマリ物処分が続いている。
ドレッシングや天つゆ、きざみネギ、ベーコン、卵…とにかく味の妨げにならないであろうものなら容赦なく使った。
主食はうどん。カオス風焼うどんである。しかし「これがおいおいマジかよ」というぐらいにウマかった。

さて、土日に引越しを終えた後に、実は月曜日に車の車検がある。
社長の知り合いに頼んで勤め先まで車を取りにきてもらうことになっている。
そうなると、月曜日は車で出勤しなければならない。
わたしには車以外にもバイクがあるので、その両方を自分で運転して新居へ運ぶためには
どうしても1回は電車で帰宅し、1回は最寄り駅まで歩いて出勤しなければならない。

そんなわけで、今宵この町で迎える最期の夜を、わたしは駅から歩いて帰ることにした。
これまでカメラを持って何度か散歩したことのある公園を通り抜ける。
街灯はやや暗めだったけど、銀杏の黄色が暗闇を薄めていた。
晩秋の公園には思ったよりひとがいる。
スケボーの練習をする若者
野良猫に餌付けするホームレス
肩を寄せ合って歩くカップル
ジョギングしているおじさん

その歌声は100メートルぐらい離れている辺りから、既によく聴こえていた。
ストリートミュージシャンならぬ、パークミュージシャン。
歌声は若い男性で、あえていうなら尾崎豊風だった。
オリジナルの歌なのか、誰かのカヴァーなのか分からないけど、人生を前向きに生きることに何の疑いの余地を持っていないような歌詞だった。
距離が近づくと、男性の傍らで女性が1人ベンチに座っているのが見えた。

ギターはともかく、彼の声はとてもよかった。
わたしは立ち止まって、その歌の終わりまで聴くことにした。
パークミュージシャンはわたしから15メートルほど離れた場所で、アコースティックギターを弾きながら“ラ〜ラ〜ラ〜♪”と声を張り上げている。
わたしは街灯を背に立っていたので、こちらからは彼らの顔は見えない。

そして歌が終わった。
聴衆はわたししかいない。
ここは拍手するところだろうか、と躊躇っていたら、ベンチの女性がまばらな拍手をしたので、つられるようにわたしも手を叩いた。
男はわたしに小さく頭を下げた。

「いい声ですね」わたしは思ったことを口にした。
「ありがとうございます」男は今度は深々と頭を下げた。

ほんの気まぐれで自販機でココアの缶を2つ買って彼らの元に戻った。
このとき、わたしは初めて男の顔を見た。
想像していたよりうんと若かった。
ジャイアンツに入団したばかりの上原のような子だった。
ココアの缶を渡したとき、一瞬触れた男の指先が驚くほど冷たかった。
この冷たい手でギターが弾いていたのか。


たぶんこんな夜のせいだ。


わたしは赤の他人に言わなくてもいいことを口にした。
「じつは明日でこの町を引越すんです。最期の晩に歌が聴けてよかった」

そんなキザなことを言ってしまった責任を全てこの夜のせいにして、立ち去ろうとしたわたしの背中に女の子の甲高い声が突き刺ささる。

「がんばってください!!」

彼女は叫ぶように言った。
それはどう考えても、わたしが彼らに言ってやるべき言葉だった。


【追記】

先ほどまでダンボール箱と格闘しておりました。
このパソコンもそろそろコードを外さなければなりません。
ここ数日、エントリーに対したくさんのコメントを戴きありがとうございます。
リンクのお声をかけてくだすった方、当ブログはリンクフリーです。
なるべく相互リンクにしたいと思っております。

きょうは戴いたコメントに返信を書こうか、
お気に入りのブログを一巡りしようかとも考えましたが、
今晩あったことをどうしても今日のうちに書いておきたかったので更新を優先することにしました。
コメントに対する返答は、後日新しい部屋で書かせて戴きます。

ただし、tomoko6363さんのコメントに対してはやはり今日中に書いておくべきだと思ったのでこの場で返信します。

>今が幸せなら過去の悔いや過ちも大概正しかったのでしょうか??私はまだまだ若造なものでそんなステキなことが胸張って言えません。早くそんなことをさらりと言ってのけられる大人になりたいです。

いまが幸せでも過去の悔いや過ちが正しかったことにはならないと思います。
悔いや過ちを繰り返しながらも、ひとは人生の中で多くの選択を迫られます。
そしていま幸せだと心から思えるなら、わたしはこれまでの自分の選択を概ね肯定してもいいんじゃないか、と考えます。これは結果論ではなく経過論です。
幸せであるならば、正しい方向に進んでいると信じたいからです。
それから、ゆっくり時間をかけたほうが、むしろ早く大人になれるような気がします。
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by tabijitaku | 2005-11-26 01:56 | 例えばこんな文章を書く

これはクイズじゃありません。

もう一度。
これはクイズじゃありません、念のため。





いまグランドの水たまりの前でしゃがみこんでいる少年たちがいます。
後ろ姿を思い描いて下さい。
彼らは何をしているのでしょう?





あなたがいましたこと。
それがソーゾーリョク。
漢字で書くと想像力。





繰り返します。これはクイズではありません。
ソーゾーしてもらえますか?
いま、少年たちはラクガキをしています。
黄色いチョークで水たまりの中にラクガキしているのです。





水の中にラクガキなんてできないよ、と思った方。
常識と呼ばれるものも、きっと1つのソーゾーの形です。
ソーゾーリョクに間違いはありません。





水たまりの底のラクガキをイメージできた方。
水面はキャンパスになりましたか?
チョークの黄色は色を変えましたか?
これはクイズではないのでソーゾーリョクの数だけ世界が存在します。

もし仮に現実というものがあって、それが貴方が描いた世界と違ったとしたら…
たぶんそれはソーゾーリョクが1つではなかったことの証明なのかもしれません。





水の中に描かれたラクガキを太陽が照らしています。
ソーゾーできますか?
太陽を想像できない方はこの際、月でもいいです。







ソーゾーリョクは最後の砦だと思う。

柴門ふみという漫画家がこんなことを言っている。
【未来が幸せであれば、過去の選択はすべて正しかったことになる】

以前はこの言葉が好きだったが、いまはそうでもない。

しかし…
いまの自分の選択を後押しするためには、幸せな未来を想像するしかない。
そう考えたとき、わたしにとってこの言葉は気休めではなく労りとなった。

そしてわたしは【いまが幸せなら過去の選択は“おおむね”正しかったのだ】と信じることにした。全てではなく概ね。



最後になるが、わたしがかつて見たことのある風景について。
誤解しないで戴きたいのは、これはクイズの答えではない。
わたしはクイズを出していないのだから。

少年たちがグランドの水たまりの前でしゃがんでいる。
近づいてみると、彼らは黄色のチョークで水の底にラクガキをしていた。
雲の合い間からのぞく控えめな太陽が、それを静かに照らしている。
そこはかつてわたしが毎日のように遊んでいた場所。
団地のグランドだった。

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by tabijitaku | 2005-11-24 22:56 | 雑文

ニングル

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まったく引越なんてするもんじゃない。

部屋を開けるまであと3日と迫っている。
今回はあらかじめ運送会社に荷物の梱包から依頼していた。
しかし、この際だから捨てたいものもあるし、探したいものもある。
細々したものだけでも自分でまとめておこうと思い、業者の方にお願いして20箱ほど事前にダンボールを戴いた。
さすがプロ仕様のダンボールはジャストサイズで本も雑誌もCDもうまい具合に入る。

見積もりにきたスタッフの方は「面倒そうなものは手をつけないで下さい。我々がやりますから」と言われていた。

三男から貰ったゴジラのフィギア(胸を押すと吠える)はどう梱包しようか、
次男から貰ったチェルノブイリの写真集はダンボールに入らない。
つまりそういうものはプロに任せる。

それよりもまず捨てるものから考えなければ。
今度の部屋にはウォークインクローゼットがあるからロッカーは処分。
椅子も一脚捨てる。
壊れたスーツケースも持っていってもらおう。

捨てるか否かで一番頭を悩ませたのはビリヤード台。
引越てすぐに通販で買った。
綿密に大きさを計り、部屋に置けることを確かめてから購入したのだが、
台を広げてキューで玉を付こうとしたら、キューのお尻が壁にぶつかった。
結局、友人を呼んで1度だけナインボールをやったが、ブレイクからマッセで打たなければならない状態であり、
壁に穴をあける前に、ビリヤード台は布で覆われて早々とテーブルとなった。
負け惜しみに聴こえるかもしれないが、テーブルとしては重宝した。
鞄もポストから出した郵便物も乾燥機から取り出した洗濯物も、とりあえず置ける。
この「とりあえず」が大きかった。
6つの穴は邪魔だったけど。

結局、この慣れ親しんだテーブル…もといビリヤード台も処分することにした。

次にエクセルで部屋の見取り図を作り、
家具の配置を考える。

ベッドの置き場所でまた悩む。
寝室を作るのもいいが、テレビもパソコンもすべてが手に届く小宇宙的なスペースが好きな私にとって、寝るだけのための部屋というのはいかにも寂しい気がした。
ベッドはリビングの隣にある和室に置くことにした。
せっかく1階の部屋を出て7階で暮らすのだから、見晴らしのいい部屋で寝たかった。

本棚3つと、ビデオ&CDラック2つの置き場所は洋室へ。
たぶんこの部屋は納戸化するだろうな。

これだけ決めたら、いよいよ梱包始め。

ここで暮らした生活は5年間だが、この部屋にあるものはわたしの丸々32年間だった。
実家を出るとき自分のものはほんとんど全て持ってきていたので。
押し入れを開けたのがまずかった。
幼稚園のアルバムから、子どもの頃広告の裏に描いた絵まで。
長男だったわたしに親が残してくれたものはやっぱり多かった。

人生の中で1度だけ1年間ほど続いた日記が2冊。これを読み始めたら最後だ。
フランスにいた親友と交わした数十通のエアメール。これはいつか二人で旅先で読もうと決めている。約束は破れない。
こんなのも出てきた。読書帳と映画帳。どちらも学生時代、浴びるほど時間があった頃に記録していたもの。
思わずページを開く。なるほど香港ノワールとジャン=ジャック=ベネックスにハマっているなと自分をヤジる。
いつか読み直したらきっと面白いだろうと思ってとっておいた中学校3年間の国語の教科書。
これも「いまは」開いてはいけない。
卓球のラケットは無造作に箱の中に放ってあった。前人速攻型と呼ばれる中国式のペン。打ちて〜。
将棋盤にUNO、卒業文集に通信簿、つくば万博のガイドブックにアントニオ猪木のサイン色紙。
あ、未開封のホッチキス。なぜいま出てくる。お前のことを年に1度は探したんだぞ。
くわぁ〜収集つかん。

押し入れから出てきた最も無駄なものといえば、化粧箱だった。
プレステ1、プレステ2、ビデオデッキ、DVD、デジタルカメラ…とりあえず押し入れにしまった挙げ句がこの始末。
まだある。ひとから貰った観光地の絵葉書や切手シート…これも正直いらん。
いつか読むかもしれないと思って取ってあった電化製品の取扱説明書。
全自動洗濯機や加湿器の説明書なんているわけがないのに。


こう書き綴るといかにもわたしが不必要なものばかりに囲まれて生活しているように思われるかもしれないが、
…そうなのかもしれない。

本も雑誌もそうとう捨てた。
しかし、まだ読んでない本を捨てる気にはなれない。
未読本をしまっただけでダンボールが1つ埋まった。

そうこうしているうちに日が暮れて腹がへる。
昨日の晩になってようやく気がついたのだが、冷蔵庫の中身も計画的に処理していく必要がある。
パックにある卵がまだ6個も残っている。
今晩はうどんでも茹でよう。
…ハサミがない。
さっき雑誌を縛ったときはあったのに。
うどんをブンブン振り回しているうちに、やっぱり目は他のところにいく。
気がつくと、押し入れから出てきたスネークキューブを組み立てている。

ものが失くなるのは一説によると妖精のイタズラらしい。
ハサミが見つかると手元にあったはずのうどんが失くなっているのだから、これはもう妖精の悪意を感じずにはいられない。

一日中部屋にこもってダンボールに囲まれているとアタマが多少やられてくるのか、
ふと我にカエルと、ビリヤードのラック(木でできた三角形の。玉を揃えるに使う)を腕に通して、フラフープのようにぐるぐる回していたりする。

だから、引越はひとに任せたほうがいいんだ。
もしかしたら妖精の正体は過去の自分なのかもしれない。

あ〜、デジカメのレンズキャップはまだ出てこない。
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by tabijitaku | 2005-11-23 21:14 | 雑文

楽園トロッコ

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by tabijitaku | 2005-11-22 20:34 | 例えばこんな写真を撮る

風を見た。

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自転車を片手で運転する女性を見たことがある。

それ自体は別に珍しいことではない。
キチンとした統計資料があるわけではないけど
わたしの経験的観測によると、自転車を片手運転しているひとのうち、
だいたい30%ぐらいは、離したもう一方の手で傘を持っており、50%ぐらいは携帯電話で話している。残りはタバコやソフトクリームやなんかだ。

その女性が持っていたのは、カメラだった。
写真を撮っていた。
撮り方が少し変わっていた。
彼女はファインダーをまったく見ないで、シャッターを切っていたのだ。
左手1本で自転車のハンドルを器用に操りながら。

自転車を運転しながらの「片手撮影」では写真もブレるだろう。
そもそも、目の位置とレンズの位置が離れているから、被写体をフレームに入れること自体難しいのではないか。
でも、きっとそんなことは“おかまいなし”なのだと思う。
きっとそこに映された“右手の視線”を、まるで初めて見る風景のようにドキドキしながら確かめるのではないか。

ああ、このひとは凧のあげ方を知っているひとなんだ、と思った。

凧を飛ばすには風が必要だ。
その風を探しにゆくひともいれば、その風を待つひともいる。
しかし、別な方法もある。
風ではなくひと見るひと。
そういうひとは、誰か他のひとが凧をあげているのを見て「そこに風があること」に気づくのだ。
ヨーリョーがいいから、後からやってきたのに、他の誰よりも凧を高くあげてしまうこともある。
そしていう。
「ねぇねぇ見て。アタシの凧、あんなに遠くまであがっているのよ」
しかし、ギャラリーを意識しながら凧を操っているその指先は、けっこうシビアだったりする。

こんなだだっ広い大空で、なぜ凧の糸が絡んだりするのだろう?

誰もいない荒野で凧揚げをしているひとがいる。
そう感じるblogがあった。
それは1度ではなかった。
コメントを書き記すことすらはばかられるような気がしたのはなぜだろう?

アクセスカウント1に想いをたくそう。
君の揚げた凧をしかと見たぞ。
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by tabijitaku | 2005-11-22 01:42 | 雑文


中庭、それは外。でも内側


by tabijitaku

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