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バーバパパの落胆

「お!」
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「どれどれ〜」
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「ンだよぉ〜、○○○じゃん」
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※○○○にはお好きな言葉を入れてお楽しみ下さい。
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by tabijitaku | 2009-01-31 23:01 | 写真館

インドの犬

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通勤途中で一度だけ見かけたその野良猫には足が3本しかなかった。
言葉にすればそこに悲哀を感じる方もいるだろうが、わたしが見た猫は可哀相には見えなかった。哀しそうにも見えなかった。そう見えなかった理由をもし尋ねられたら、わたしはこう答えるしかない。
3本足であることがあまりにも自然に見えたので、と。

写真ではわかりにくいかもしれないが、上の写真。
犬は足を引きづって歩いていた。
インドでは街の至る場所に野良犬がいて、ケガした犬も多い。
たぶんリキシャに轢かれたか、牛に踏まれたのだろう。

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インドで犬を見かけるとついついカメラを向けたくなる。
物憂げと辞書でひいたらイラストが描かれていそうな犬。

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老婆と犬はふたり揃ってそこにいることが日課なのかも。

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子犬の愛くるしさは世界共通。

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瓦礫の中でこの犬は鼠を食べていた。

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埃っぽいデリーの町中を音をたてずにそそくさと駆けてゆく犬たちの姿を思い出すとき、わたしは言葉では説明はできないが、なにか圧倒的なインドの蠢きを感じるのだ。

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【581/1973】【582/1973】【583/1973】【584/1973】【585/1973】【586/1973】
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by tabijitaku | 2009-01-22 22:57 | 私が私であるための1973枚

急&A

【10秒クイズです】タクシー乗り場で1番ゲートから10番ゲートまで客が並んでいます。しかし9番ゲートだけは、いくら待ってもタクシーがまったく停まりません。なぜでしょう?







正解は「車は急(=9)に止まれない」
では、もう1問。

【10秒クイズです】正確に言うと、この道路は急カーブではありません。なぜでしょう?
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正解は
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by tabijitaku | 2009-01-20 23:31 | 私が私であるための1973枚

散髪

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曇り空の日曜日は何だかすごく久しぶりな気がした。
車で5分の散髪屋へ、気まぐれで歩いてみる。
ipodの曲を4曲聴いて5曲目の途中で店に着く。

年末年始のインドの旅行でやりそびれたことと言えば、まず散髪。
そして映画館へ行くこと。
散髪は何度となくチャンスはあった。
あったけど、あと一歩踏み出す何かが足りなかった。

散髪を終え、住宅街の中を歩いて帰る。
家を見て歩くのが好きだ。
カメラを手にする前は、わたしは確かこういう曇り空の日が嫌いではなかった。
ミッシェル・ドラクロワという画家の描く曇り空の町並みが好きだった。
曇り空によく合うエンヤの歌声を聴く。
インドで買った紅茶を何杯も飲む。
こういう何でもないような休息の1日が、自分にとって本当の旅支度だと思う。

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【578/1973】
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by tabijitaku | 2009-01-18 23:57 | 私が私であるための1973枚

399ルピーの買い物で401ルピー払う理由

小学校のときの担任の佐藤先生は、産休に入る前に生徒のひとりひとりに手作りのカードを配った。
わたしが貰ったカードには算数のクイズが書かれていた。
当時、わたしは算数が得意だったのだ。
問題はこんな感じ。

1000円を持って買い物に行きました。100円のリンゴを2個と80円のみかんを1個買いました。おつりはいくらでしょう?


720円と答えたわたしは佐藤先生の思惑にまんまとはまって不正解となった。

さて、インドの話を再び。
暮れに訪れたインドはデリーを拠点に動いた。
デリーにはマクドナルドもスーパーもコンビニもある。
コンビニには2回足を運び、2回とも買い物の途中で停電があった。
日常茶飯事なのか、店内の電気が突然消えても誰も驚かず誰も騒ぎたてない。
薄暗い中で平然と買い物を続けるインド人たち。

日本への土産の菓子や紅茶をわたしはまとめてコンビニで買った。
会計は399ルピー。
わたしは100ルピー札を4枚出す。
しかし、レジの女性は「あと1ルピー出して」と言う。
英語力に自信がなくても、399ルピーの買い物で400ルピー払えば、お釣りが1ルピーであるという算数はわかる。
レジ前には行列ができていた。
わたしは合点がいかなかったが、仕方なくあと1ルピー渡した。
すると、店員はレジを叩いて、わたしに硬貨を1枚返した。
その硬貨は1ルピーではなく2ルピーだった。

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そのときレジスターにはおそらく1ルピー硬貨が切れていたのだろう。インドではコンビニに限らず、露店の野菜売りもタクシードライバーも釣りの持ち合わせがないことがよくあった。払う側が用意しておくもの、というのがルールなのだろうか?

401ルピー払って2ルピーのお釣りを貰う。
自分の国のモノサシで測っている自分が滑稽で可笑しかった。
佐藤先生の声が聞こえてきそうだ。

リンゴが2個で200円。みかん1個で80円。
足して280円。1000円−280円=720円とキミは思ったでしょう?
残念!500円札で払ったのでお釣りは220円だよ。


インドの1ルピー硬貨と2ルピー硬貨には手の絵が刻まれている。
1円はグー!
2円はピース!
もし0円硬貨があればOKマークなのだろうか?と思いつつ、いくらゼロを発見した国でも0円硬貨はありえない。

わたしは海外旅行の経験はほとんどないが、子どもの頃から海外の硬貨をもらうのが好きだった。形やデザインが面白いものを密かに集めていた。

1番最初に手にした海外硬貨は豪州硬貨で、エリマキトカゲが描かれていた。
たぶん心当たりのある方は多いのでは?

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【577/1973】
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by tabijitaku | 2009-01-17 07:57 | 私が私であるための1973枚

氷の世界地図

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【575/1973】【576/1973】
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by tabijitaku | 2009-01-15 23:03 | 私が私であるための1973枚

待合室

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病院の待合室は駅みたいだと思う。

皮膚科に行くのは何十年かぶりのことで、わたしが最後に行った皮膚科もその病院だった。
インターネットなんてものが今ほど普及していなかった頃から、その医者は評判で、今朝ネットで検索してみたら、それはいまも変わっていないらしい。
評判がいい理由は診察が丁寧なこと。
しっかりと説明してくれること。
1人1人の患者に対する診察時間が長いから自然と待合室は混雑する。
しかし待たされてもここがいい、という患者が多いのでますます混む。
予約なしの初診のわたしはこの日、結局1時間以上待つこととなった。

一昨日の晩、突然体中に虫に刺されたような発疹ができたときには、それが蕁麻疹であるかどうかもわからなかった。
痒いからかくと発疹ができ、やがて時間が経つと跡形もなく消えてゆくことから虫さされではないな、と思った。
食べ物に当たったとは考えにくい。思い当たる節がまったく無い。
原因が分からないと余計に不安になる。
そのうち、この症状が出るとき、ある共通点があることに気づいた。
身体が暖まってくると発疹が出るのだ。
寝室をヒーターで暖めていたり、シャワーを浴びると出てくる。
試しに「シャワー・蕁麻疹」で検索してみたら、「温熱蕁麻疹」という聞いたことない単語が出てきた。
だけど症状がピタリと合う。
蕁麻疹と分かれば、これは病院に行って内服薬で治すしかない。

診断の結果は限りなく温熱蕁麻疹。
2週間分の薬を貰う。
1粒昼間に飲んだら、夕方にはもう痒みも発疹も消えていた。

皮膚科の待合室には、バリやタイなどアジア限定の旅のガイドブックと子ども向けの本、そして昆虫と犬の図鑑が置いてあった。
院長の趣味がうかがえる本棚だ。
傍らには病院には珍しいカブト虫の標本がある。
幼い子どもが母親に尋ねている。
「コレハ?」
「カブト虫」

標本はどれを指さしてもカブト虫なのだが、子どもは飽きもせず「コレハ?」と繰り返し尋ね、母親はめげもせず「カブト虫」と答え続けた。

皮膚科の待合い室にいるひとは老若男女バラバラで、若い女性もいた。
じっと茶色いブーツの先っぽを見ていた。

忘れ物置き場には文庫版のゴルゴ13の90巻が置いてあった。
本気で待つつもりで持参した本のようだ。

蕁麻疹の薬はたいていすぐに効果が出るらしい。
しかし症状が治まってからも1週間は飲み続けるように注意された。
薬は2週間分。
1週間過ぎて症状が続いたら、再度病院に来てください、と言われたが、たぶん、そうならずには済みそうだ。

病院の待合室は駅みたいだと思う。
そこに毎日行くひと。来るひと。
何十年ぶりに訪れるひと。
人生の街角。

写真は福島の芦ノ巻温泉駅。
この駅舎では市場のように野菜や果実を売っている。

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【574/1973】
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by tabijitaku | 2009-01-13 23:38 | 私が私であるための1973枚

【ショートストーリー】ブランコの下で

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金曜日。
この街に珍しく雪が降りました。たくさんの「雪たち」が空から地上にお引っ越しです。
そびえ立つビル街に、いちょう並木の大通りに、学校の校庭に、そして青空公園にも。
青空公園はたくさんの遊具と原っぱと雑木林がある公園です。雪は公園の原っぱをバニラアイスクリームの丘に変えてしまいました。

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土曜日。
雪はもう止んでいました。青空公園には、雪遊びをするために、たくさんの人たちが訪れています。雪だるまを作ったり、丘からソリ滑りをしたり。雪が積もると、公園の遊具たちはヒマになります。誰もすべり台では滑りません。砂場の砂で遊びません。ブランコの椅子の上には雪が積もったままです。
「彼」はそのブランコの下にいました。
「彼」は雪です。
金曜の晩に降った雪のひとかけらです。

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月曜日。
雪解けの公園は地面がぬかるんでいます。
けれども、「彼」はまだそこにいました。ブランコの日陰で「彼」は溶けずに残っています。
ふと「彼」は誰かとお喋りしたくなりました。
でもブランコの周りは溶け始めた雪で地面がビチャビチャ。誰も近づこうとしません。
「彼」はおとなりの雪に声をかけてみようと思いました。
「やぁ、ボクは先週空から降ってきたんだ」
「こんにちは。アタシはあなたが空から降ってくるのをずっと見ていたわ」
「キミはまだ真っ白だね」
「アナタもまだ白いわよ」
「キミはきれいな形をしている」
「ありがとう」
「ねぇ、キミの名前を教えてよ」
「名前?アタシには名前なんてないわ。アナタには名前があるの?」
「うん、ボクは雪だよ」
「おかしいわ。それはアナタだけの名前ではないでしょ」
「どうして?」
「だってアタシが名前を呼んだら公園中の雪が返事をしちゃうわ」
「そうか…じゃあボクには名前がないのか」
「…じゃあ、こうしましょう。アタシがアナタの名前をつけてあげる」
「ホント?ねぇ、ボクの名前はなに?」
「うーん、じゃあ、あなたの名前はヒダリよ」
「ヒダリ?」
「そう、アナタはアタシの左側にいるから」
「じゃあ、キミの名前も決まりだね」
「わかった。アタシの名前はミギね」
「うん。いつもボクの右側にいるからさ」

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水曜日。
公園に雪たちの姿はもうほとんどありません。けれどもヒダリとミギは、まだブランコの下にいます。

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木曜日。
にわか雨が降って、残っていたわずかな雪の欠片たちは、ますます小さくなりました。
ヒダリはちょっと心配になってきました。
「ねぇ、ミギ。ボクらももうすぐ消えてなくなってしまうの?」
「雪は解けて水に変わるのよ。消えたりしないわ」
「水になってどうなるの?」
「水はやがて空気となって空に帰るの」
「え、空に帰れるの?」
「ええ、帰れるわよ」
「じゃあ今度はミギと一緒にお空に引っ越しだね」
「…アタシはきっとムリよ」
「どうして?」
ヒダリがいくら尋ねてもミギは黙っていました。

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金曜日。
一週間たちました。青空公園はもう元の姿です。公園の遊具に子どもたちが戻ってきました。ブランコでも子どもたちが遊んでいます。
けれどもヒダリとミギはまだそこにいました。
「ねぇ、ミギ。とうとうボクたちだけになってしまったね」
「そうね」
「ミギ、ボクやっぱり溶けてしまうのが怖いよ」
「ヒダリ、生まれ変わることを怖れてはダメよ」
「ミギ、ずっとボクと一緒にいてよ」
「大丈夫。ヒダリ、アナタをずっと見ているわ」
そのときブランコで遊んでいた男の子が、地面の上に残っていた小さな雪の欠片を見つけました。
「ねぇ、ママ雪だよ」
「あら、ホント。まだ残っていたのね」
男の子は雪を自分の手のひらに載せました。
「あ…。」
小さな手のひらの上で、雪は冷たい水となりました。ヒダリが旅立つ瞬間を、ミギはブランコの下からじっと見ていました。

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土曜日。
青空公園の地面はもうぬかるんでいません。
けれどもミギはブランコの下にいます、まだ。風が吹きました。ミギは宙を舞いました。シーソーの傍まで飛ばされました。

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日曜日。
ミギは砂場の上にいます、まだ。公園掃除のおじさんがゴミを拾っています。空き缶、紙コップ、新聞紙、発泡スチロール…。
掃除のおじさんは砂場にやってきて、ミギを拾い上げると、ゴミ袋の中に放りました。
その発泡スチロールの容器にミギという名前があることを知っているものは、もう誰もいませんでした。
その晩、街に再び雪が降りました。
《おしまい》

久しぶりのショートストーリーは実は去年の3月に書いたものです。
初雪が降ったら日にブログでアップしようと思ってました。
このショートストーリーをなんとフランス語に翻訳してくださった方がいます。
翻訳してくれたのはこの方です。
可愛い4人のお子さんのお母さんです。
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by tabijitaku | 2009-01-09 22:42 | ショートストーリー

窓から見えるミカンの手

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移動バスが停車すると、窓の外に売り子が集まる。
インド人は子どもも腕が長い。

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試しに唐揚げみたいのを一包み12ルピーで買ってみる。
ウマい!
ただしスパイスがきつくだんだん舌がヒリヒリする。
するとまるでそれを見越していたかのように、窓の外から「ウォーター10ルピー」と声がする。
でもまぁ、水はもうさっきの売店で買ったんだよね。

水を買う気がないと分かったのか、今度はフルーツが出てくる。
ミカン、バナナ、ナツメヤシ。
売るものは他にもたくさんあるらしい。

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インドは列車もバスも途中停車が楽しい。
バスの窓から見えたその褐色の細い腕はもしかしたら一期一会の腕だったかもしれない。

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【571/1973】【572/1973】【573/1973】
明日は雪が降りそう。
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by tabijitaku | 2009-01-08 22:48 | 私が私であるための1973枚

インドの寝台列車

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大陸を移動する寝台列車は当たり前のことだけれど、眠っている間も旅が続いている。
大地を走る列車の鼓動を感じる心地よさは旅の醍醐味だと思う。
しかし、インドと日本では寝台列車の中の光景もだいぶ異なる。

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まずインドでは夜が明けると寝台ベッドの最上階は子どもたちにジャックされる。

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登って、降りて、降りて、登ってのお祭り騒ぎ。

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狭いベッドの上でUNOを始める。

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疲れた母親はチャイで一息。

これがわたしの見たインドの寝台列車。
等級が違うと、きっとまた更に違うのだろう。

夜明け前に目が覚めたわたしは、寝台車の細い通路を歩いていた。
すると、いきなり上から肩を叩かれてびっくりした。
階上のベッドに寝ているインド人の男性が、わたしに何かを話しかけてきた。
彼の英語がわたしにはわからない。
けれども彼は身振り手振りで、わたしにそれを伝えようとしていた。
男性の指さす先は向かいの階下のベッドで眠る男の子。
そしてそれは通じたのだった。

「息子の毛布をかけ直してやってくれ」

それがわかっても、わたしには英訳もできないが、わたしが子どもの毛布をかけ直してやると、彼は短く「Thank you.」といい、わたしは「You are welcome.」と応えることができた。口から出てみると、それはとても気持ちのいいフレーズだった。

寝台列車はいま、この瞬間もどこかの国のどこかの線路を走っているのだろう。
そう思うと、わたしはちょっぴりその乗客が羨ましくなってしまう。

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by tabijitaku | 2009-01-06 23:22 | 私が私であるための1973枚


中庭、それは外。でも内側


by tabijitaku

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