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ということは

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道を歩いていて「南側の高木」に目に止まったとき、「ということは」てな感じで、そこには「北側」があると思って道路一本挟んだ通りの向かいに目を向けると…

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うーん、そう来たか。
でも、南側を2店並べているのは、なんかもったいない気がする。
いっそそこもちゃんと「区別」してはどうだろか?

「本店の右斜め向い側の高木」とか「南側の左側の高木」とか「本店から見ると太陽が沈む側の高木」とか「南側としては本店の高木」とかさ。
ああ、こういう全く生産性の無いことに頭を使うのはなんて楽しいのだろう。
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by tabijitaku | 2010-04-27 07:09 | 私が私であるための1973枚

鉄塔の下で

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トンネルに続いて、今回は鉄塔の話。

「鉄塔武蔵野線」は1年に一度ぐらいは観たくなる映画だ。
この映画はロードムービーの傑作だと思う。
飛行機に乗らなくても車に乗らなくても、電車にすら乗らなくてもロードムービーは成立した。
2人の少年は東京の保谷市から埼玉県の日高市まで、炎天下の夏の畑道をただひたすら鉄塔を辿ってゆく。
彼らの「足」は自転車だ。
わたしにとっては身近な風景、馴染みのある場所が、ドラマチックに展開していく。

鉄塔の下はどこでも立入禁止になっているのだけど、少年たちはそこに「結界」を張るためにビンの王冠を埋めてゆくのだ。
そして物語の後半、2人の少年はケンカ別れしてしまう。
このとき、1人の少年は夜道を家路に向かい、もう1人の少年は廃車の中で一晩過ごしてから、翌朝から再び鉄塔を巡る旅を続ける。

友部正人が歌う「どうして旅に出なかったんだ」という歌の歌詞の一節を思い出す。
旅に出たひとは「いつかまた会えるさ」と思っているが、歌人は「もうこいつには会えないんじゃないかと思うのさ」と歌う。

きょう、たまたま朱の色が「いい感じ」の鉄塔の前を通ったら、鉄塔の下にタンポポが咲いていた。
鉄塔の影がまるで蜘蛛の巣のように伸びていた。

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by tabijitaku | 2010-04-25 23:37 | 私が私であるための1973枚

トンネルの下で

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天気予報が久々にハズれた。
雨が降るとは思っていなかったので、バイクで出勤したところ、帰り道通り雨に遭った。
わたしはバイクのシートの下にレインコートを常備している。
レインコートを着るのに、シャッターを閉めた酒屋の軒先を拝借した。

バイク旅を続けていた頃はよく通り雨に遭った。
子供の頃、「雨降りの境目」を考えたことのあるひとはけっこういると思うが、わたしはそれを何度かトンネルで体験している。つまりトンネルに入るときは雨が降っていて、トンネルを出るときは太陽が出ていたのだ。
びっくりしたのは、岐阜から長野方面に向かう長いトンネルで、このときわたしは夜の中央高速を走っていたのだけれど、トンネルに入るときに雨が降っていたのに、トンネルを抜けた長野の空には花火が上がっていた。

トンネルはライダーにとって、実は雨宿りの場所でもある。
路肩にバイクを止めて、遠くの空を見ながら、じっと雨が通り過ぎるのを待つ。
雨が止みそうにないときは覚悟を決めてレインコートをまとい、雨の中を走る。
山の雨なんかはさーっと降って、すぐに止んだりするので、トンネルの下で道路地図を見たりしながらしばらく休んでいると青空が戻ってきたりするのだ。

雨が降っていないのに、トンネルの下でバイクを止めて、レインコートを着ることもある。
関東を出たら西に行くにも北へ向かうにも、山を越える。
深夜や朝方はたとえ夏であっても肌寒い。
そういうときはレインコートの温かさに助けられる。

レインコートの匂いはプールの後のような匂いがして、それは雨の香りと親戚ぐらいの近さだと思う。
わたしはレインコートを2着持っているが、普段バイクに常備しているのは黄色のレインコートだ。
中型二輪の免許を取り、250ccのバイクを買ったとき、会社の社長から「レインコートは一番目立つ黄色のじゃなきゃ絶対ダメだ」と言われて買ったものだ。
実際、あの頃は雨の中をよく走っていた。
雨も激しくなると、もう笑うしかない、ということもある。
しかし、それが夜の国道ともなると、笑ってもいられずびゅんびゅんと飛ばしまくる大型トラックに煽られて、泣きそうになる。
あれは那須あたりの山道だったと思うが、真っ暗な雨の国道で、バイクを停めるのも怖いし、雨はどんどん激しくなるし、心が折れる寸前だった。
なんとか自分を奮いただせねば、と思って歌を歌い続けた。
と言っても、ふだんカラオケに行かないわたしには持ち歌などなく、知ってる歌も思い出せる歌も尽きて、最後はドラえもんを歌っていた。もちろん「アッタマてっかてーか」の方である。
ドラえもんへの願いが通じたのが、土砂降りの雨の中、幽霊屋敷みたいなホテルを見つけそこに1泊した。ずぶ濡れで「今晩泊まれますか?」と尋ねたのはあのときだけだが、フロントのおじさんがくれたタオルが嬉しかった。

会社帰り、予定外のに雨に遭うと、スーツが濡れるのは諦めがつくが、靴が濡れるのが辛い。
しかもそういうときに限って、ちょっとお気に入りの革靴だったりする。
あれは、中免をとって間もない頃だ。
靴を濡らすか、いっそ裸足でバイクに乗るか悩んでいたわたしに、先輩がスーパーのビニール袋を2つ持ってきて、わたしの靴の上から被せてくれた。
有り難かい気遣いだったが、家に着いたときには、スーパーのビニールは跡形もなかった。

きょう、ふとバイクと雨にまつわる話を書いてみようと思い立ったとき、確かそれにピッタリの写真があったはずだと思ったら、やっぱりあった。これは2008年の夏の写真で、このあと雨は上がったのだ。
ほかの国では雨が止むことを何と表現するのかは分からないし、調べればけっこう面白そうな表現が出てきそうだけど、「雨が上がる」という日本語の言い回しもなかなかオシャレだと思う。いま、思い出した。所ジョージの歌に「雨が空に戻るまでに」という曲があった。
雨と言えば、雨の写真だけを撮り続けていたあのひとはいまもブログを続けていらっしゃるのだろうか?
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by tabijitaku | 2010-04-22 00:44 | 私が私であるための1973枚

41時間27分

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何年か前の話になるが、同僚の結婚式が六本木であり、その後池袋で飲み直そうという話になった。この日わたしは車で来ており、池袋までの道も分からなかったので、助手席に座った後輩にカーナビを操作させた。

「池袋、て検索したらたくさん出てきましたけど」
「近くまで行けばわかるから、一番上の選んでおけばいいよ」
「わかりました…えっと、到着は明日の朝ですね」
「…歩き?」

青森県に「池袋」という地名があることをわたしはこのとき初めて知った。

テレビ番組のダーツの旅ではないが、カーナビを適当に操作して見知らぬ土地に誘われてみたいな、と思ったりすることがある。

カーナビに付いているオーディオ機能は、ハードディスクに録音した曲を勝手に分類して、明るい気分とか激しい曲だとか、わりとざっくり曲を分類して、例えば明るい気分の曲だけを流すことも可能だ。

そのうち、目的地を入れなくても、ドライバーの気分に合わせて、夜明けの海岸や緑の濃い森林道に連れてってくれるカーナビなんかが出来るんじゃないだろうか?

わたしは地図を見るのも好きなので、カーナビの無いバイク旅でもむしろ道に迷うことを楽しんでいたりするだけど、地図には無いカーナビの魅力はなんと言っても到着時間がすぐに見られることだと思う。

その瞬間、わたしにはどこまでも続く道が見えるような気がするのだ。

この前、あんまりにも長い信号待ちの途中、ふと思いつきでカーナビに「那覇」と入力したら、目的地まで41時間27分間、という時間が出た。
どこをどう走らせるつもりなのか、たぶんどっかで船に乗せるしかないのだろうが、この信号を右折することから沖縄への道が始まるかと思うと、その41時間は27分を妙にリアルに感じた。

カーナビに表示された到着時間は、パラレルワールドだと思う。
馬鹿げた妄想だが、表示された瞬間、もう1人のわたしが走り始めている気がするのだ。

冒頭の池袋ではないが、「朝までには着く」というのは素敵だと思う。
朝までには、という言葉によって、夜は終わりではなく始まりの時間になる。

写真は青森にて。
去年、弟と一緒に行った東北ふたり旅。
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by tabijitaku | 2010-04-13 22:25 | 私が私であるための1973枚

太陽がいっぱい

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シネコン以外の劇場で映画を観るのは久しぶりのことだった。
週末、どうしても観ておきたいアジア映画が、しかも2本もあったので渋谷と新宿の映画館をハシゴした。

わたしの学生時代には映画の2本立てというのはけっこうあったので、1日に2本の映画を観ることもあった。
思いで深いのは「ザ・フライ」と「ゴーストハンターズ」の併映。
「ザ・フライ」の回から見始めたのだが、これが恐ろしく怖くて(この日本語は合っているのか?)、2本立てなので劇場を出るわけにも行かず、映画の後半ずっと床を見ていた。
ジャッキー・チェンの作品なんかは決まって2本立てだった。「北斗の拳」と「酔拳」の2本立なんかは、「どっちもメインディッシュじゃん」という思いで弟とふたりで、もうお祭り騒ぎだった。

いまは映画館で2本映画を観る気力もなく、だから先週末は随分久しぶりのハシゴだったわけだが、
にも関わらず、自宅に戻ってから「太陽がいっぱい」を観た。

名作なので名前ぐらいは聞いたことがあったが、最近どこかでこの映画の有名なテーマソングを聞いたら、あのメロディが耳から離れなくなってしまい、TUTAYAで借りてきてしまった。
衝撃手な結末は、実は途中からうすうす感づいてしまったため驚きはなかったが、タイトルの「太陽がいっぱい」を主演のアラン・ドロンが口にする場面はハッとさせられた。
「太陽がいっぱい」は幸せの絶頂にあると確信した主人公の心の表現だ。

むかしからよく社長に「絶頂になったら落ち始めるし、底を打ったら登り始める」と聞かされていたが、「太陽がいっぱい」にはまさにそんな皮肉が当てはまる。

この何年かの間で社長からさんざん聞かされてきた言葉がもう1つある。
「なるようにしかならない」

いま、わたしはこの言葉と葛藤している。
「なるようにしかならない」を「なるようにはなる」と勝手に解釈してきたけれど、何だか先回りして結論づけてしまうこの言葉が自分の中で色褪せてきたのだ。

いまでは誰もが使うようになった言葉、「ありえない」も先回り言葉の一種だと思う。
しかし、これとよく似た文字の並びなのに、全く違う、先回りしていない言葉をわたしは昨年、耳にした。
場所は映画館で、声の主はマイケル・ジャクソンだった。

彼はこう言った。
「なしえない」
「僕らからはじめよう。でないと、なしえない」

ああ、なんとまとまりのない文章。
しかし、まとめようとしていないときは、こんなもんだ。

そういえば、渋谷の上空には、名探偵コナンと書かれた飛行船が浮かんでいた。あんなにたくさんの人がいるのに、なぜ誰も空を観ていないのか不思議だった。
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by tabijitaku | 2010-04-13 00:48 | 私が私であるための1973枚

ぶっ殺してやりたい

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「若い」という言葉をわたし自身は褒め言葉であるとは考えていなかった。
若いという言葉には、君には何か足りないものがある、と言われている気がしていたからだ。
だから自分もこれまで誰かに対して「若い」という言葉を口にすることはなかった。

自分自身より身の回りのひとが年を重ねたり、命を落としてゆく中で老いや時間の経過を感じることが増えた。ふと気がつけば、街を歩く十代の子どもたちに圧倒的な若さを感じるようになっていた。
それは本当に圧倒的なもので、それ以外の感情がすぐには続かないほどだ。

TUTAYAの前でたむろしている若者たちの間から笑い声とともに、その一言だけが聞こえてきた。

「てゆーか、源頼朝がトモダチだったらスゴくね?」

語尾はもちろん上がっていた。会話の始まりがどこだったのか気になるが、私が知らないミナモト&ヨリトモという芸人がいる、と聞かされたほうが納得できそうだ。
少年たちは春の夜に乾いた笑い声を響かせていた。

見た目だけでは十代の女の子の年齢は分からないが、声を聞くとほとんど小学生なんじゃないか、というぐらいの高い声だった。
市営プールの前で背後から聞こえたきたのは2人の女の子の声だった。

「とにかくチョームカつくよ。もう、ぶっ殺してやりたい」

物騒なセリフにも驚かされたが、もう一方の女の子の返事のほうがわたしには驚きだった。
彼女はこう言ったのだ。

「え、どっちを?」

読解力が無いのか、そもそも他人の話に興味がないのか、会話の前後は知らないが迷うほど殺されそうな登場人物がいそうにはなかったが…
案の定、殺人願望のある女の子は「そんなのナリタに決まってるじゃん」と答えた。
そうか、ナリタを殺したいのか、と思ったら彼女に圧倒的な若さを感じてしまった。

市営プールには採暖室というちょっとしたサウナみたいな場所があって、わたしはいつも泳いだ後に、ここで10分ほど休むことにしている。
採暖室は仕切りで2つの部屋に分かれており、壁の向こうから号泣する女性の泣き声がした。女性は2人いて、ひとりが泣いていて、もうひとりがそれを慰めているようだ。
仕切りの壁は天井までも高さが無いため否が応でも二人の会話がこちらにも聞こえてくる。
声はやはり若く、十代であることは間違いないだろう。
「クヨクヨすることないよ」だとか「思いつめないで」なんて言葉が聞こえてくると、どんな悩み相談かは分からぬが、こちらまで照れくさいキモチになった。
もっとも、汗だくになりながらここで話すこともないのに、と思わないでもなかったが…
かなり激しく泣いていた女性の声は聞き取れなかった。
健気な慰め役の女の子の言葉はどこまでも温かい。

「アナタは1人で考えるクセがあるよね。まず、そのクセやめよっか?」

恋愛の悩みかそれともっと漠然とした人生や進路の悩みなのかもしれない、と思った。
ついつい「若いなぁ」なんて言葉が出てきそうになったとき、女の子の声が聞こえた。

「気にすることないよ、ウマく泳げないからって」

えっ!?
えっ!?
えっー!?

号泣できる圧倒的な若さに打ちのめされた気がした。
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by tabijitaku | 2010-04-09 23:06 | 私が私であるための1973枚

午前10時33分

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件名はきょう見た韓国映画「春の日は過ぎゆく」の1シーンから。
午前10時33分は主人公の男性が二日酔いの恋人のために、台所でタラのスープを幸せそうに作っていた時間。壁掛け時計の針が指している時間がなぜか印象に残った。
この映画の中で彼がもっとも幸せだった時間は、このときだったのではないかと思う。
男性が作ったスープを女性は食べなかったので、結局彼は1人、恋人の家の台所で自分が作ったスープをすする。恋人たちが別々の部屋で過ごすこのシーンは、彼らに愛や優しさが足りなかったのではなく、愛と孤独が同時に存在していた瞬間なのだと思う。つまり孤独もひとつの感情だということだ。
映画のタイトルは「春の日は過ぎゆく」だが、この映画は春を迎えたところで終わる。
窓から見えるその桜は息を飲むほど美しい。
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by tabijitaku | 2010-04-05 00:01 | 私が私であるための1973枚(絵)

そこに信号は無い。

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どこにでもあるごく普通のT字路。そのとき私の前に一台の車が止まっていた。
左折のウインカーが点滅している。
車はなかなか動かなかった。
ふと、腰を90度に曲げたお婆さんが前の車に近づいていき、運転席の窓をノックした。
車の窓を閉めていたわたしにはお婆さんの声は聞こえるはずもなかったが、その仕草からお婆さんが何と言ったのかはすぐに分かった。
お婆さんはきっとこう言ったのだ。

「ここに信号は無いですよ」

慌てて動き始めた前の車を見ながら、私も思わず赤面してしまった。

明石家さんまの運転手をしていた頃、ジミー大西さんは縦列駐車している車の後尾に付けて「大渋滞です」と言ったらしい。
車を運転しない方には理解しにくい話だろうが、わたしにもある。
一時停止線の前で車を停めたまま、そこに勝手に信号があると思い込んで待ち続けてしまうことが。
それにしてもあのお婆さんは、ドライバーがそこに信号があると思い込んでいる事によく気づいたのものだ。

信号は青がススメ。赤がトマレ。
進むか留まるかで迷っているひとは、そこに信号があることを疑ってみたりはしないのだろう。

ススメと言われても進めない事情もある。トマレと言われても留まれないタイミングがある。
しかし誰かがもしそのとき「そこに信号は無いですよ」と指摘してくれたら、目に映る風景は変わるような気がする。
きょうこの日を迎えて私は初めてそのことに気づいた。
信号なんか無いのに止まっていたのだ。
長い1年だった。
ああ、季節はやっと春。
外では愉快になるような強い風が吹いている。
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by tabijitaku | 2010-04-02 00:00 | 私が私であるための1973枚(絵)


中庭、それは外。でも内側


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